アルパカラフト

Caribou オープンデッキはどこまで使える?

“Caribou オープンデッキはどこまで使える?湖・ライトウォーター・バックパッキングなど、現実的な適正と限界を徹底解説。用途別の選び方と注意点もわかる、Caribou入門ガイドです。”
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Caribou(カリブー) セルフベイラーは寒い?

Caribouのセルフベイラーは寒い?冬〜春〜秋の季節別の体感や実際の快適性、冷えの原因、具体的な装備・防寒対策までわかりやすく解説。オープンとの比較やシーン別使い分けも掲載。
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Caribou(カリブー)はどっちを選ぶ?

Caribou のオープンデッキとセルフベイラーはどっちを選ぶべき?軽さ・快適性・季節・用途別に比較し、各シーンでのメリット・デメリットをわかりやすく解説。はじめての1艇選びにも役立つ比較ガイド。
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湖・穏やかな川・バイクラフティング。Caribou(カリブー)が一番ハマるシーン

Caribou(カリブー)は、湖や緩やかな川、さらにはバイクラフティングなど多様なフィールドで活躍する多目的パックラフトです。各シーンごとの使い方・向き不向きをわかりやすく解説します。
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Caribou(カリブー)の耐久性は大丈夫?LW210dを選ぶ前に知っておきたいこと

Caribou パックラフトの耐久性は大丈夫?LW210d と STD210d の違いや使い方、想定フィールドごとの注意点をわかりやすく解説。軽量モデルを選ぶ前に知っておきたいポイントを整理しています。
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最初のパックラフトにCaribouはアリ?Expeditionと迷った末の結論

パックラフト初心者が最初の1艇を選ぶならCaribouはアリ?Expeditionとの違いや向き不向きを用途別に比較し、どちらがあなたに合うかをわかりやすく解説するガイドです。
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AlpackaRaft Mage セルフベイラーの進化 ― Venturi Flapsとワンピースエアフロア

AlpackaRaft のホワイトウォーターモデル「Mage」セルフベイラー仕様には、Venturi Flaps(ベンチュリフラップ)が搭載されています。従来のセルフベイラー艇に乗ってきた方ほど、この構造は気になるポイントではないでしょう...
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15年の開発の結晶 ― AlpackaRaft「Aleutian(アリューシャン)」

AlpackaRaft 創業者のシェリーは、実に15年以上にわたりパックラフトとシーカヤックの融合を追い求めてきました。これは、アルパカラフトの歴史の中でも最も長い開発期間を費やしたプロジェクトです。 その間に生まれた数多く...
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Alpacka Raft 2026モデル 販売開始 ー 進化が止まらないパックラフトの現在地

Alpacka Raft の2026年モデルの販売を開始しました。(ヴァルキリーの販売は、もう少々お待ちください) 毎年のように「もうこれ以上は完成形なのでは?」と思わせながら、必ずその期待を超えてくるのがAlpacka Raft。...
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AlpackaRaft Hybrid Bow Bag ― 進化したバウバッグという最適解

パックラフターにはすっかりお馴染みの装備、バウバッグ。パックラフトの船首(バウ)に取り付け、行動中に使う装備や食料、防寒着などを収納できる、水上でのリバートリップを大きく快適にしてくれるアイテムです。 今回紹介するのは Alpack...
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フットブレイスが無いモデルでの工夫 ― グラブループの活用

AlpackaRaft のホワイトウォーターモデル以外の艇には、基本的にフットブレイスは付属していません。現在は廃盤となってしまった Classic もそのひとつで、コックピット内はとてもシンプルな構成でした。 その代わりに行ってい...
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2026年モデルとカスタムラボの受付開始について

AlpackaRaft 2026年モデルのご予約受付はすでに開始していますが、カスタムラボ(Custom Lab)仕様のオーダー開始は、1月下旬頃を予定しています。 カラーや仕様を細かく選び、自分だけの一艇を組み上げられるカスタムラ...
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パックラフト+α ― 冬のPacking Style

「パックラフト+α」 今回は🛶 × ⛷️パックラフトとスノーハイクを組み合わせた、ウィンターシーズンのパッキングスタイル。ニセコウッカさんのツアー下見に同行です。 デイパックラフティングなので、装備はできるだけシンプルに。それ...
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2026シーズンの幕開けと、AlpackaRaft最新モデル

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 2026年モデルの情報がいよいよ出揃い始め、AlpackaRaftのラインナップも大きく動き出しています。 ・Refugeの廃盤(カスタムラボではまだ注文...
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2025年の景色と、年末のご挨拶

2025年、私的ベストビューのひとつ。パックラフトは持っていませんでしたが、釧路川の源流である屈斜路湖を、KCT(屈斜路カルデラトレイル)のトレイル上から見下ろした時の景色です。 湖と空と森が静かに重なり合い、「ここから川が始まり、...
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スノーハイク+α ― 春の渇水と、それでも最高な組み合わせ

「スノーハイク+α」 春の雪解け増水を少し期待してフィールドへ。しかし寒気が続いていた影響か、結果はパドルを深く入れられないほどの渇水でした。 パックラフトに装着したスノーハイク 水量だけを見れば、決して“良いコンディシ...
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パックラフト+α ― スノーハイク装備を積んでのダウンリバー

「パックラフト+α」 今回は、パックラフトにスノーハイク(スキーシュー)を括り付けてのダウンリバー。🛶+⛷️水と雪を一本のラインでつなぐこの組み合わせは、何度体験してもワクワクさせてくれます。 今回は短いスキーだったた...
ウェブショップ

パックラフト+α ― スノーハイクの機動力と、装備の進化

「パックラフト+α」 この日をきっかけに、スノーハイク(スキーシュー)の機動性の高さが一気にお気に入りになりました。担いで良し、履いて良し、短いアプローチから川へのエントリーまでがとてもスムーズで、パックラフトとの相性の良さを改めて...
ガイドツアー

パックラフト+α ― 登った先に待っていたご褒美の景色

「パックラフト+α」 登り切ったあとにふと振り返ると、そこに広がっていたのは雪化粧した羊蹄山。息が上がり、脚が重くなったその先で出会うこの景色は、まさにご褒美ビューです。 雪と空のコントラスト、独立峰ならではの圧倒的な存在感。...
ガイドツアー

パックラフティング+スキー!!

春の残雪期パックラフティングに川へのアプローチでスキーシューを使用して、往路スノーハイキングの復路パックラフティング。 ニセコウッカさんのカスタムツアーコースに同行。残雪の具合と、雪解け水量のバランスがマッチした時の...
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