釧路川100km パックラフトエクスペディション関連の記録。今回は、現地でのガスカートリッジ調達について。
本来は不要、だが今回は必要
釧路川100km パックラフトエクスペディション本体では、ガイドの國分さんがストーブを持ってくれるため、参加者個人でガスカートリッジを用意する必要はない。ただし今回は、エクスペディション本隊に合流する前に塘路と、砂湯または和琴半島で2泊のキャンプを挟む。飛行機移動のため、ガスカートリッジを機内に持ち込むことも預けることもできず、現地で調達する必要が出てきた。
釧路空港のニッポンレンタカーで購入できる
調べたところ、ニッポンレンタカーはガスカートリッジの店頭販売を北海道内の複数店舗で行っており、釧路空港前営業所もその対象店舗になっている。在庫切れの可能性もあるため、確実性を求める場合は事前に電話で在庫を確認しておくと安心。
釧路川100km パックラフトエクスペディションとは
この記事は、屈斜路湖から太平洋まで100kmを漕ぐ「釧路川100km パックラフトエクスペディション」に向けた準備記録の1本です。エクスペディション自体の紹介は 釧路川100kmを漕ぐ旅へ|2026 釧路川100km パックラフトエクスペディション を参照。 参加を決めた経緯は 釧路川100km パックラフトエクスペディションに参加することにした にまとめている。




コメント