「パックラフト+α」
登り切ったあとにふと振り返ると、そこに広がっていたのは雪化粧した羊蹄山。
息が上がり、脚が重くなったその先で出会うこの景色は、まさにご褒美ビューです。
雪と空のコントラスト、独立峰ならではの圧倒的な存在感。
パックラフトやスノーハイクでフィールドを移動していると、こうした「行かなければ見られない場所」からの景色に出会えるのが何よりの贅沢だと感じます。
連載「パックラフト+α」の前の回はパックラフティング+スキー!!、次の回はスノーハイクの機動力と、装備の進化です。
2025/04/01
@packraft_niseko




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