北海道

ギア

パックラフトで川に泊まる|1泊2日の装備リストと防水パッキング

日帰り装備に何を足せば川で一泊できるのか。北海道の川を漕ぐパックラフターが実際に持っていく睡眠システム、水と食、携帯トイレ、防水パッキングまでを写真で公開する。
トリップレポート

美々川をパックラフト×バイクラフティングで下る——松美々橋からタップコップ親水公園、そして味の大王へ

2026年6月19日、美々川を単独でパックラフトとバイクラフティングで巡った記録。松美々橋からタップコップ親水公園まで5.79km、味の大王 総本店への自転車移動8.56km。
安全について

パックラフトは、必ず経験者と始めてほしい

パックラフトは手軽に始められる反面、川ならではのリスクが必ずある。フリップ時の対処・川読み・危険箇所の見極めは、経験者と一緒でなければ学べない。北海道のパックラフトガイド紹介を始めた理由。
パックラフトチロロ

全国水質1位・沙流川でパックラフトを楽しむ|パックラフトチロロ(北海道日高町)

日高山脈の麓を流れる沙流川は、全国一級河川の水質調査で1位に選ばれた清流。日高町のパックラフトチロロが提供する完全プライベートツアーの内容、半日・1日コースの違い、テントサウナ、2026年5月の再始動について。
Furano Trek and Packraft

富良野でパックラフトを始める・上達する|Furano Trek and Packraftが空知川で提供するもの

富良野・空知川を拠点にパックラフトツアーを提供するFurano Trek and Packraft。半日体験から3回完結のSTEP UPプログラムまで段階的に用意。山岳・自然ガイド資格を持つ小松弘幸ガイド。
Niseko Ukka

Packrafting in Niseko: Niseko Ukka’s Small-Group Tours on the Shiribetsu River

Niseko Ukka runs small-group packraft tours on the Shiribetsu River with a 25-year veteran guide and a 17-year zero-accident record. Solo participation available, photos and video included, subscription plan for ongoing development.
ニセコウッカ

「尻別川でパックラフトを習う|ニセコウッカの少人数ガイドツアー」

ガイド歴25年・17年間無事故のニセコウッカが尻別川でパックラフトツアーを開催。1名から参加可能・少人数制・写真動画データ付き。サブスクで継続的に上達もできます。
トリップレポート

札幌・豊平川アーバンパックラフティング|公共交通機関で行く2日間の川旅

札幌駅集合、地下鉄でアプローチ、すすきのに上陸。豊平川を2日間で漕ぐアーバンパックラフティングのトリップレポート。ルート・安全情報・使用ギアまで詳しく解説。
Rental / レンタル

北海道でパックラフトをレンタルする

北海道でパックラフトをレンタルできます。経験者向けの遠征用パックラフトレンタルサービス。海外パドラー、アドベンチャーレース参加者、北海道遠征パドラーに対応。
アルパカラフト

Alpacka Raft(アルパカラフト)2026年モデル販売開始|主要な変更点とラインナップまとめ

Alpacka Raft 2026年モデルの主要な変更点をまとめました。Flatwaterカテゴリー新設・Expedition船体刷新・Refuge廃盤・全モデルラインナップを一覧で整理します。
アルパカラフト

AlpackaRaft Custom Lab(カスタムラボ)とは?カラー・仕様をオーダーできるプログラムの仕組みと注意点

AlpackaRaft Custom Labはカラー・仕様を自由にオーダーできる限定プログラム。通常ラインとの違い・受付時期・生産枠の仕組み・2026年モデルの状況を解説します。
トリップレポート

パックラフト+α ― 冬のPacking Style

パックラフト×スノーハイクで冬のニセコへ。デイパックラフティングならではのシンプルなパッキングと、水と雪をつなぐ「担いで運び、漕ぎ、また歩く」というスタイルを綴ったフィールドコラム。
アルパカラフト

2026シーズンの幕開けと、AlpackaRaft最新モデル

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 2026年モデルの情報がいよいよ出揃い始め、AlpackaRaftのラインナップも大きく動き出しています。 ・Refugeの廃盤(カスタムラボではまだ注文...
トレイルハイキング

2025年の景色と、年末のご挨拶

2025年を締めくくる一枚は、KCT(屈斜路カルデラトレイル)から見下ろした屈斜路湖の景色。釧路川の源流から海へと流れるスケールを感じながら、2026年シーズンへの思いと価格改定のお知らせをお届けします。
トリップレポート

スノーハイク+α ― 春の渇水と、それでも最高な組み合わせ

雪解けを期待して向かったニセコ・尻別川は渇水。それでも、雪を歩き艇を下ろして漕ぎ、また歩くという流れは格別だった。スノーハイク×パックラフトの春フィールドコラム。
DIY

パックラフト+α ― スノーハイク装備を積んでのダウンリバー

スキーシューをバウに横積みしてニセコ・尻別川をダウンリバー。岩へのヒットリスクや重量バランスの課題と、コックピット横4点DIYストラップによる縦積み改善案を綴ったフィールドコラム。
Trip Reports

Packraft + α: The Mobility of Snow Hiking and Evolving Winter Gear Setup

Discover the incredible mobility of combining packrafts with snow hiking (ski shoes). Explore Hokkaido's snowy rivers with a lightweight gear setup designed for seamless transitions between land and water. Perfect for winter outdoor enthusiasts seeking a new style of expedition.
トリップレポート

パックラフト+α ― スノーハイクの機動力と、装備の進化

スキーシューの担いで良し・履いて良しの機動力がパックラフトとの相性抜群だと実感した日。パドリングシューズ滑走の難しさと道具の進化、残雪期のレイヤリング課題まで綴った春のフィールドコラム。
トリップレポート

パックラフト+α ― 登った先に待っていたご褒美の景色

息が上がった登りの先に、雪化粧した羊蹄山が姿を現した。パックラフトとスノーハイクで動くからこそ出会える「行かなければ見られない景色」を綴ったニセコのフィールドコラム。
トリップレポート

パックラフティング+スキー!!

残雪期限定。スキーシューで雪原を歩いて川へアプローチし、復路はパックラフトでダウンリバー。ニセコウッカのカスタムツアーに同行した4時間のアドベンチャー記録です。
ギア

Nobdody’s Soli Fall’25 – アラスカの自然とパドリングカルチャーが生んだ新しいスカルキャップ

Nobdody's Soli Fall'25はアラスカのアーティストとのコラボモデル。Mushroom・Salmon・Heronの3カラー、ネオプレーンからナチュラルラバーへの素材変更、S/Mサイズ1cm拡大など、変更点を詳しく解説します。
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